露が乾くのを待って、甜菜畑に除草剤。
ベタナール500ml/10a、セレクト 50ml/10a、デュアールゴールド100ml/10a。
平成27年(28年産) 秋蒔き
K畑(三角、春小)で70a
1町畑(春小/早堀イモ)で96a
自宅前北(春小)で240a
自宅前南(大豆)で240a
計 646a
平成28年春蒔き
M畑(イモ)177a
西畑(イモ)240a
計 417a
秋蒔き指標上限が732でその差86a。
春蒔き指標上限が385でその差32a。
秋蒔き->春蒔きはOKなので、この計画でイケる。
麦計 1063a
大豆は240aで縞萎縮疑いだった秋小麦跡に。疑いが晴れてよかった。
その南240aは直播ビートを。
自宅裏の秋麦跡の100aは移植ビート。
K畑240aの秋小跡も移植ビート。
ビートは580a(240a+340a)。
イモは自宅裏ビート跡の340a+自宅北196a = 536a。
29年産の秋小はどうなるか。大豆跡には蒔けないので困る。
春小跡の417a。
春小600aとかにしてしまう?
T6015、6810を洗車。
68に共同のブロカスをつけるために、電源コネクタを装着しようと思いたつ。
ディーラーにて購入するが、@4,000円近く。むぅ。
eBayで探してみるも日本円で2200円くらい。これは4,000円してもしかたないか。
68ではPTOの回転数が分からないため、仕掛けを考えてみる。
サイクルコンピュータのように磁石の回転数がわかればよい。
どうやらリードスイッチというものらしい。仕組みはわからないが、磁石を近づけるとONになる。
どっかで聞いたなぁ、とふと部品箱をみると扉の開閉でLEDをONにする灯り。
早速バラしてみるとガラス管のリードスイッチが確かにありました。
実験はこれで良いとして、秋月にリードスイッチを発注。
PTOの軸部分にどうやって磁石を仕込むか?
午前
チチハハは補植。
2畝ポテトプランターの洗車。
4畝ポテトプランターに給脂。
共同ブロカスに給脂。
2畝ポテトプランターに給脂。
午後
自宅北、甜菜圃場にて補植。
18:00くらいまでかかったが、1廻り目は全圃場終了となる。
昨日に続き、甜菜畑のロータリー。午前中で終了。
午後、施肥開始。北の畑より。S315を60kg/10aくらい。自宅裏圃場を少しと自宅南を残す。
明日中に施肥が終る。移植は明後日からか?
日没前に、苗床潅注。
モンセレン、ダントツ、フロワブルになったフロンサイドSC。
苗には昨日、今日でのべ8時間くらい水をかけたようだ。(チチ、ハハの作業)
選挙で忙しく、ブログの更新をしていなかった。
まとめ
春小 22日、23日で播種終る。自家種の種子消毒にはベンレートTコートを使用。
甜菜苗 タチガレン、バリダシンを苗床灌注している。
秋小追肥 前大豆北()尿素20kg/10a+硫安20kg/10a、前大豆畑 尿素20kg/10a、、大豆南 硫安20kg/10a。け畑 硫安 30kg/10a。
種イモ選別は1日で終了。昨年秋の手間が実を結ぶ。9パレットくらいだが、足りるか?
オークションで落札した OMRON BY35S、サンケン SCU-A501 ともに
容量/サイズとも 秋月のこれと同じ。
しかも縦置きなんだな、双方とも。
ついつい安くて買ってしまったが、小さいUPSが5つとなった。もう要らない。
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