オルトラン1000倍。
2015年7月2日
2015年7月1日
種子とりまとめ
秋小麦 646a ≒ 65反 7kg/10a = 7*65 = 455kg = 455/30 = 15.166 30kg袋で16袋。
春小麦 417a ≒ 42反 15kg/10a = 15*42 = 630kg = 630/30 = 21 30kg袋で21袋
種イモ 536a = 54反 4俵/10a = 4*54 = 216俵 1P=12俵 なので 18P 必要。
コナユキは100aほどしか播きたくない。 40俵あればよい。3Pにしよう。 36俵。
残り15Pをコナフブキとする。
今年から産地の選択ができなくなっている。
平成28年からはコナユキからコナヒメ、コナユタカとなるようなので、28年からは多めにしておく。
H27 コナフブキ 15P コナユキ 3P
H28 コナフブキ 16P コナユキ 6P
H29 コナフブキ 16P コナユキ 6P
とした。
2015年6月29日
イモ畑防除、大豆に除草剤
5:30に起きたのだが、霧が立ち込めそうで、草刈りに。
7:00になって陽が差してきたので防除開始。
イモ畑にグリーンダイセン。イネ科の草がある畑ではナブ乳剤を混ぜる。
大豆畑も南側がスプレイヤーの真ん中、片竿分が草がひどく、致し方無く大豆バサグランと甜菜畑で使用した余りがあったセレクト乳剤を少し入れ除草剤散布。
2015年6月28日
2015年6月27日
春小畑防除、甜菜畑根際防除終了。
春小畑。
FAXがきてここんところの低温・湿潤でうどんこ病の発生がみられる圃場があるとのこと。
出穂揃いまであと少し、開花始めはまだ、の状況で少し早いのだが、春小畑にシルバキュア2000倍を防除。
その後、甜菜畑の根際防除続きを行い終了。
すでに成長してしまったアカザやタデは発見してしまっているので今年は草取りをしなくても良いことにはならなそう。
2015年6月25日
甜菜畑に根際防除。大豆除草、イモ抜き。
甜菜畑に根際防除。
3-1で600回転くらい?スプレイヤーの回転計をみると800回転くらい。これじゃないと竿がスムーズに上がらない。
スピードを下げて、回転が上がった分これまでより余計に落ちる。800Lでは150件往復はできない。110Lくらいは落ちているのかな?
薬剤はベタナール400mL/10a。レナパック200g/10a。ハーブラック400g/10a。これにリンバー4,000倍。展着剤サーファクタント2L/1000L。
チチ、ハハには大豆畑に入ってもらい、除草とイモ抜きをしてもらう。
15:00くらいから天気が怪しくなってきたので早々にやめる。