StrawberryLinuxのI2C液晶。
ユニバーサル基板を切り出し、3.3kΩの抵抗と配線をハンダ付け。
4本の信号線をハンダ付け。
黄色がSLCで緑がSDA。黒がGNDで赤がVCC。
左上には3.3kΩのプルアップ用抵抗。
Arduinoと接続するためのコネクタはヘッダピン(オス)。
並びは上から黒、緑、黄、赤。
完成。右上にヘッダピンが見える。
StrawberryLinuxのI2C液晶。
ユニバーサル基板を切り出し、3.3kΩの抵抗と配線をハンダ付け。
4本の信号線をハンダ付け。
黄色がSLCで緑がSDA。黒がGNDで赤がVCC。
左上には3.3kΩのプルアップ用抵抗。
Arduinoと接続するためのコネクタはヘッダピン(オス)。
並びは上から黒、緑、黄、赤。
完成。右上にヘッダピンが見える。
No comments yet.
RSS feed for comments on this post. TrackBack URL
Powered by WordPress