8:00くらいから作業開始。
途中、伸びきったチェーンの張り調整がテンショナーはできないために、チェーンコマを買う必要がある、とか。
長いベルトコンベアーが30年の使用で経年劣化によりベアリングがダメになったと思われ動かなくなる、とか。
いろいろあって土通し作業は終了させることができた。
掃除して種イモを預かってもらう近所宅へ持っていって日没終了となる。
2013年11月6日
土通し。
2013年11月5日
イモ出し、土通し。
今日は30tのイモ出し。
自宅南の堆積場が空けば、土通しもラクにできる。
イモを出している間にチチが土通し機の整備。
午前中にイモ出しは終了。堆積場には少しイモが残っているが土通しに影響は出ない。
午後より土通し作業が開始できた。日没終了。
2013年11月4日
甜菜掘り、できない土通し。
朝から甜菜掘り開始。
9:00くらいには予定分を終了。
例によってチチのディスク掛けに追われながらの作業となっていたのだが。
さて、何をするか?
天気が良いので少しもったいない。
もう少し熟成させたかったのだが土通しをしてしまおうと言うことになった。
チチとヨメにハーベスターの掃除を任せて土通し機を引き取りに、53で向かう。
戻って若干の整備をしているとチチが、「むぅ、受け側のゴムがなくなっている。これは直す。」と。
いつものコトで「こんなもの簡単に直る」と修理を始めてしまったのだが。
結局ゴムだけでは済まず、クランク受け部分の調整やら、受け側で溶接が取れている箇所があったり。
手持ちのブラインドリベットでは長さが足りなく、買いに行かねばならなくなった。
整備に日没までかかりこの日は終了。
2013年11月3日
甜菜掘り。
全部掘ってしまおうかと思っていたのだが、10日までは糖がノるということで、
8日、おそらくは7日に運ばれるであろう11台分の甜菜を掘る。
どうせ洗車して格納するのはウチの作業となるから共同宅で先にすべて終わらせて貰おう。
朝から作業開始、日没で終了。残りは十分明日の午前中で終わらせられる。
無理して掘らないのは夜に掃除をしたくないから。共同宅へ渡さねばならず掃除が必要だし。
2013年11月2日
種イモ選別終了
朝からの作業。
結局ハードコンテナに6つ。
十勝産コナフブキ 1基
十勝産コナフブキ60%+自家種40% 1基
選別済み自家種 2基(1基は80%の入り)
無選別自家種 1基 (80%の入り)
町内産コナユキ 1基(80%24俵の入り)
これに小・大のミニコンを28個、ミニコンで2個の食用(キタアカリ、メークイン)。
ネットでノーザンルビー、まだ届いていないが男爵がネットでくる予定。
1つにまとめてシートをかけておく。
2013年11月1日
イモ出荷。選別、ハウスの片づけ。
ヨメが朝から研修でお出かけ。
ワシはハハと二人でイモ出し。
42tのイモ。とりあえず積みっぱなしとしていたアスタルテを出荷。これが7t。
残り、35tを運ぶのだが、4回で行こうとすると9t近くを運ばねばならない。
盛りにもって8.5t位で3回行く。すると堆積場においてあるコナフブキが全て積み切らない。
この堆積場を空けたいので残りを2回に分けて運ぶことにした。
ちと予定量をオーバーするのだが、残しておいてもなぁ、という勝手な判断。
午後はチチはハウスの片づけ、ワシは昨日の続きでイモ選別。
2013年10月31日
種イモ選別。
チチは掘り終ったイモ畑にディスクをかけに行った。
ビートを掘るのもまだ早い。土合わせも終わった。
特にやることもないので種イモを選別することに。
春にもするのだが、ある程度分けておくと春が楽。
2013年10月30日
育苗土の土合わせ。
風も無く良い天気。
ビートの育苗土を合わせる。
マニアスプレッダに小盛りで一杯。これに、
BR181 10袋
コフナ 2袋
ピートモス 2袋
苦土生石灰 1袋
これで1町分がウチのレシピ。来年は5町2反までいかないくらいの面積なので
5町分に少し色をつけるくらいとした。
土場に置いておくのだが濡らしたくないのとできるだけ温かくしておきたいので、
ブルーシートの上にさらにビートのシートもかけておく
2013年10月29日
種イモ引き取り、イモ掘り終了。集会。
種イモの引き取り。
6:00に家を出て町内産のコナユキを2パック。
そのまま場所を移動して十勝産コナフブキを4パック。
自宅に戻りこれを下す。
張り切ってイモを掘ろうと思ったら、今日もチチが掘る宣言。
やれやれ、今日も後拾いとなった。
午前中で掘りとり、午後一杯をかけて後拾いも終了。
今日は澱原の集会があり残数の最終調整。
どうやら今年は豊作となっておりウチと何軒か以外はプラスのようだ。むむぅ。
地区内で120t強の枠が必要となり地区だけでのやり取りでは無理となった。
大豆の役員会も合わせて行われた。
畦間播種機の賃貸料やトラクターの借り上げ料について。
2013年10月28日
イモ出し、イモ掘り。
朝からイモを掘りとる。
トラックに半端にアスタルテが乗っかっているのでこれを1台作って出荷。
その後、コナフブキを出荷する。午前中に本日の予定台数は間に合わず、午後に1台出す。
さぁ、イモを掘ろうと思ったらチチ曰く「腰が痛くて後拾いができない。なのでオレが掘る」と。
そう言われたら従うしかなく、ワシは右手が痛いが後拾い。
明日は種イモを引き取りに行かねばならずトラックを空けておかねば。
無理して掘っても仕方ないので日没で終了。