甜菜畑にディスクかけ、大豆畑と甜菜畑(小)にソイルかけ。
2010年11月6日
2010年11月5日
2010年11月4日
2010年11月3日
2010年10月30日
2010年10月25日
大豆刈り、ビート掘り
朝から強い風。
今日は大豆刈りはできないだろうと、ビート掘りの準備をしていたらお迎えが。ビート掘りはチチに任せる。
8:30から大豆刈り。あちこちつっかけるが、○品さんを丸完。
違う地区のオペレータから助言をもらう。曰く、コンケーブを全開にしてスピードをあげて刈れ。
これで汚粒なら刈れない、と。
13:00ころから空が怪しくなり、降雨中止。車庫にてスピードをあげる分見づらくなるリールに付いているピラピラを交互にセット。
実家に戻ると雨降りの中チチがビートを掘っていた。タッパーかけすぎ。タッパーをかけた状態で雨降り放置しておくと
より一層掘りづらくなるそうで、日没までかかって30日分のビートを(チチが)掘りあげてしまう。
2010年10月24日
進めぬ大豆刈り
なかなか丸完の圃場が増えない。
汚粒に対して神経質すぎるのか・・・・
他の集団はもう終わりが見えているとの噂もあり、気持ちはあせるが圃場は刈るには早いと思われる。
チチは甜菜畑の掘り終わった部分にディスクをかけたようだ。
2010年10月19日
ヨメ参戦。大豆の打ち合わせ。
6:30
注文している種イモ4パック(500kgフレコンパック)のうち、2パックが農協駐車場での引き取りということでトラックで引き取りに。
バイクで実家に向かうが、チョー寒い。
トラックで自宅に戻り、朝食など仕切り直し。
8:00。再出勤。
引き取ってきたタネいもはすぐにハードコンテナに移す。リフトで吊って腐れイモが無いかチェックしつつ。今回引き取ってきたのは清水産コナフブキ。
ハードコンテナには2パック半入るのだが、この種イモから採れたイモを再来年の種芋にするため混ぜることはしない。
午前はチチが実家裏ビートの北側2本ややこしい畝を掘る。その後ハーベスターを引き渡し。
その間にワシは実家南に重機屋さんから火山灰をいれてもらいつつそれをショベルで均して土場作り。
運んでくる間隔が開きすぎていてあまり効率が良くない・・・。
ポテトハーベスターの整備・準備。昇降ドラムが擦れる不快な音はドラムの溝のサイドにグリスを塗布すると治る。
pm ヨメとイモ掘り。ホイッスルで使われる。圃場の条件が良く、L3亀1,300回転でも掘れる。
掘りとり済みの防除畝を挟んで2ブロックに分かれているのだが、(西→東に掘り進む) 北側ブロックの南側を掘り、南ブロックの北側を掘る。
畝に入るのに最初は必ずバックが必要なのだが、右回りで且つ掘り取前の畝が左タイヤ側にあるので舵をあまり考えなくても(手離しでも)畝どおりに前へ進のでラク。
日没終了。
18:30
大豆のオペレータ打ち合わせ。明日午後からの刈り取りが決まる。
とりあえずは夜露がおりることや圃場の状態を見ながらの刈り取りのため、早朝・夜は操業しないだろうとのこと。
2010年10月18日
ビート掘り、イモだし。ヨメ帰艦。
午前。
まずは残っている1往復に除草剤散布。西風が強くなってくる予報。
ビート掘り。チチが嬉々としてタッパーがけ。グランドPTO(タイヤに連動)に設定したことで綺麗にかけられるようになった、と。
実家裏の傾斜地。(空の状態で下から掘って行けば)上りはH2亀1,300回転でも登って行ける。
ビートは2往復半でトラック一杯の荷になる。空けに行くのが面倒。
今日はイモの出荷の日なので時間を見てイモを積み込み午前中に1台出荷。
午後いちで1台出荷。この時点で13:40。イモを積み込み、出荷はハハに任せて14:00にヨメを空港まで迎えに行く。
今日の仕事はここまで。
2010年10月17日
小麦除草剤。ビート掘り開始
午前。晴天で穏やかな内に除草剤を散布。ガレース乳剤。
水1100Lで1.5Lの希釈。これは単体で使うため、水槽を使わずにスプレイヤーのタンクに直接入れる。
その間にチチはビート掘りの準備。タッパー(ビートは草を先に切っておく)やらハーベスター。
実家南を終わらせ、実家西。最南の圃場の片道で昼。
午後、再び除草剤と思ったが風が強くなったのでビート掘り。
夕方、風がおさまったかのように思えたので除草剤を終わらせてしまおうと思ったが、1往復したところで断念。のこり1往復を残す。
22出荷の7台。ビートは10tトラックで7台分が必要。