6:30よりビート掘り。
午前でなんとか20畝+6畝を掘り上げ、44畝+枕でおよそ6台くらいと思われる。
掃除をしていたら、大豆の副部長と麦の集団長と雑談。
午後、26tとなったイモの出荷。(16t->26tに変更になった。)
午後から4回のイモ出しは並ぶことが無い分ラクと言えばラクなのだが忙しい。
18:30から麦集団の集会。3台出して2台のコンバインを導入する事になった。
麦集会後、大豆の集会。刈り取りはこの辺りは11月になりそうとのこと。ウチを含め3軒はもう少し早く刈り取りできそうだが。
6:30よりビート掘り。
午前でなんとか20畝+6畝を掘り上げ、44畝+枕でおよそ6台くらいと思われる。
掃除をしていたら、大豆の副部長と麦の集団長と雑談。
午後、26tとなったイモの出荷。(16t->26tに変更になった。)
午後から4回のイモ出しは並ぶことが無い分ラクと言えばラクなのだが忙しい。
18:30から麦集団の集会。3台出して2台のコンバインを導入する事になった。
麦集会後、大豆の集会。刈り取りはこの辺りは11月になりそうとのこと。ウチを含め3軒はもう少し早く刈り取りできそうだが。
朝より、秋小麦の種子消毒。
青色をつけたベフランをミキサーで混ぜる。1回およそ20kg。
10:30ころ終了。それに合わせてトラクタの納車。
ニューホランド、T6015。簡単な説明を受ける。
さっそく午後より、秋小麦予定圃場のロータリー。22:00ころまでかかって3圃場を終わらせる。
8:00集合でコンバイン整備。
CLAAS MEGAのエレベータチェーンを1番・2番ともに換える。
ベンツエンジンが乗っているMEGAでは専用のベンツクーラントに交換。クーラント1:1精製水で35L程度。
麦刈りの準備が万端整い終わる。
午後、甜菜畑の草取り。
今日は9:00より農協の地区別懇談会があり、その前に防除を終わらせようと4:30に目覚ましをかけたのだが、
目覚めるとガスっていて再度寝る。
7:00には快晴となったがまだ露が残っているし中途半端の時間なので圃場観察。昨日のカーボリッチは麦にはへっちゃら。
風で流れた大豆の葉っぱが黄色くなってしまっていた。大豆には刺激が強すぎた?
春小もイモ畑もアブラムシは居ないようだ。が、イモ畑にはチチが「この時期は毎回(殺虫剤を)入れておけ」とのこと。
農協資材よりオルトラン水和剤を持ってくる。
9:00から開始した懇談会は12:00少し前、その後農事組合からの連絡や大豆組合からの連絡や甜菜委員からの連絡や、
環境保全の役員会やらで自宅に戻ったのは12:20くらい?
昼食後、14:00より防除開始。
グラミン300ml/1000L、リライアブルフロアブル1000倍、オルトラン水和剤1500倍。これに尿素をドーンと20kg/1500L。
残すところ一回半のところで右翼の先がたためない状態に。ボルトが緩みギアの噛み合わせがズレてしまった。
一人でエイコラ修理・調整をして防除が終わったのは18:00過ぎ。やれやれ。
10:00の受付開始。
重量税は初年度登録から13年以内ということで3,800円になっていた。(前回は4,400円)
自賠責は14,480円(25ヶ月) 前回(13,740円(25ヶ月))。前回より少し上がった。
印紙代は変わらず1,700円。
仮ナンバー変わらず、750円。
今回は物は試しということで、光軸もそのままチャレンジ。ダメなら予備検と思っていた。
難なくパスしたのでこれは0円。
用紙代も手持ちのものがあり、これも0円。
かかった費用は、
3800+14480+1700+750=20,730円。
・・・我が町より陸運支局がある北見までは60kmくらいあるのだが、
向かっている途中でどうにも調子が悪い。アクセルオフでパスンパスン、信号待ちスタートで失火など。
さてさて。車検終了後、途中の町でプラグを購入。午後より再び整備。
差し当たりエアクリのあたりか?外してみるも問題なさそう。マフラーのガスケットがズレてる?外してみるも問題なさそう。
プラグ確認。周りは黒っぽいがこれはパスンパスンとなったからっぽいなぁ?とりあえず交換。
さて、と。キャブを外して清掃。問題無さそうだがなぁ。
エアクリのスポンジにオイルを浸して絞り、装着。ん~これが原因かなぁ~?
すべて戻して走行。直ったっぽい。
スカイウェイブの車検が切れていたため、昨日予約をとった。
今日の午後も受けることができたのだが、雨の予報だったため明日の午前に。
で、車検のための整備を行う。
前回の車検時より1,000kmぐらいしか走っていない。
とりあえずブレーキパッド、エアクリ清掃、空気圧などなど。灯火類とホーン、なんら問題無し。
フロントパッドの確認はまだラクなのだが、リアのパッドはタイヤを外さないと確認できない。
タイヤを外すためにはマフラーをはずさねばならない。その前にカウリングか・・・・・。
と言った具合で次々と外すモノが増えて行く。
さらに始動性の悪さはセルモーターも原因の一つか?ということで分解清掃をすることに。
と、なると左のカウル、荷室、エアクリなどなど、どんどん外すハメに。
結局モーターは綺麗なものだったのだが。
一通り確認して元に戻す。
昼には役場に仮ナンバーを借りに。自賠責も加入しておかないとダメ。車検証・自賠責の証明書が必要。750円。
必要書類をすべてチェックして車検用整備終了。
スカイウェイブ、KLX、Voltyのオイルとエレメントを交換。走行距離は、16,800km,6,500km,16500km位?
昨日、イベントから帰って来てみるとガレージが完成していた。
風が強く、防除には適さないということで今日はガレージへの引越し作業。
voltyを除く、バイク7台でいっぱいいっぱい。
さて、動くようになったダックスだが、このままでは公道は走れない。
なんせ、ウィンカーやらニュートラのインジケータやら電球類が殆ど切れている。
これはコンデンサがイカれていた影響か?バッテリーが放電状態で使用されていたからか?
ホームセンターや町のバイクやに聞いても6V球など無い、と。
件の整備屋さんに聞いていくつかは確保できたが、ワット数が合わず暗かったり。
さらに、当時のバイクはレギュレートレクチファイヤーではなく、セレン整流器というもの。
これはバッテリーが弱っていると球切れが頻発するという代物だそうだ。
とりあえず腐っていたウチのバッテリーから整備屋さんでいただいたこれも古そうなバッテリーに交換。
とりあえず充電はできているのだが、6V球の入手性と球切れの恐怖からLED化を決心。
それもヘッドライトまでを含めてLED化しちゃる、となった訳です。
世の中6V->12Vにコンバートしている方が多いようですが、「なるべくオリジナルのまま」を目指して、消耗部品で対応を図りました。
まずはメーターのインジケータ。
LEDは白色20000cdを使用。ソケット部分に適当な部材はないかとあたりを見回したら100均で買っていた木の棒がぴったり。
で、抵抗を用いてこんな感じ
木の耐久性に難がありそうだが、とりあえず点灯確認もOK。
テール+ブレーキ+ナンバー灯。
ユニバーサル基盤を用いて、適当な抵抗でテールとブレーキを割り振りこんな感じ。
ソケットは切れた電球を割って、ソケット部分のみを再利用。
使っているLEDの球数がずいぶん少ないが、もともと6V球で暗いことを考えるとまぁ良いか、と。
ブレーキとの差がしっかり分かるので良いとする。
基盤の固定は別途アクリル版とスプリングを用いて行っている。
ウィンカー。
これはリレーも一緒に交換せねばならない。6V球の入手性だけの問題であったなら、適当な抵抗を増やして
電気使用量を増やしても良いのだが、せっかくだから省電力化を計りリレーも作成。
これもネットで探した配線図を元に作成した。
抵抗を若干変えてゆったりとした点灯間隔とした。
LEDの方は手持ちの基盤を半分した大きさでちょうど良かった。
ソケットは切れた電球を使用。
100均で購入した惣菜入れにリレーを収納して車体にセット。
フラッシャー(リレー)は外しても良いのだが、紛失を恐れてそのままおいておくことに。
右側にあるのがセレン整流器。
で、ヘッドライトなのだが、砲弾型LEDには指向性に限界を感じて、秋月通販で表面実装用の
「白色チップLED NFSW036CT」を購入。
3.5mm程度のチップをいくつかハンダ付けし、これを目指した。
実際にできたものは、6つx4面+上面4つで28個のSMDを用いたモノ。
出来が悪いのと真剣な作業だったため画像はとっていないが十分な明るさが確保できた、と思う。
ハイ・ローが単純に抵抗による減光(多分既製品もそう)なのが気になるが。
後は熱対策が気になるかな。150mAも長すと結構な熱がでるようだ。
まぁ、6Vバルブを探し歩いたときに「本気で夜に乗る気は無いでしょ?暗くても良いじゃん。」と、
言われて確かに昼間しか乗らないな、と納得したので極めて自己満足な世界です。
まだまだ、しばらくは現役で活躍してもらうつもりです。
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